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都心の店舗承継・居抜き

For Succession

店を手放したい方へ

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いま、店を手放したい方へ。閉店を決める前に、まずはご相談ください。営業を続けながら、ブランドや常連に配慮した進め方で、原状回復の前に次の借り手へ繋ぎます。

雰囲気のある居酒屋の居抜き店内

閉めるより前に、できることがあります。

店をたたむと決めてから動き出すと、原状回復の期限に追われ、足元を見られがちです。まだ営業しているうちにご相談いただければ、時間に余裕を持って、より良い条件で次へ繋ぐことができます。「いつか手放すかもしれない」——その段階こそ、いちばん有利に動けるタイミングです。

原状回復費を抑える

スケルトンに戻す費用を、造作譲渡で大きく圧縮できる場合があります。

譲渡益に変える

積み上げた内装・設備を、ただ手放すのではなく、価値として次へ。

配慮して進める

常連・スタッフ・取引先への伝え方やタイミングを一緒に設計します。

営業を止めない

店を開けたまま、状況に応じて表立てずに次の借り手を探せます。

こんなお悩みはありませんか

原状回復の前に ― 造作譲渡という選択

退店時の原状回復は、坪数や業態によっては数百万円に及ぶこともあります。一方、造作譲渡は内装・設備を次の借り手へ引き継ぐことで、その費用を抑え、場合によっては譲渡益を得られます。大切なのは、解約予告を出す「前」に動くこと。順番を間違えなければ、閉店はもっと穏やかに、もっと有利に進められます。

ご相談の流れ

01

お問い合わせ

まずはお気軽に。匿名でのご相談も承ります。「相談だけ」でも歓迎です。

02

ヒアリング・査定

ご事情と物件を丁寧に拝見し、原状回復と譲渡、それぞれの見立てを整理します。

03

ご提案

譲渡の想定条件や進め方をご提示。公開での募集か、表立てない進め方かもご相談します。

04

条件調整・お相手探し

次の借り手を探し、貸主の承諾を含めて条件を整えます。

05

お引き渡し

関係者への説明の段取りまで。店の価値を、次のだれかへ。

※ ご相談いただいた内容・物件情報は、ご本人の同意なく公開することはありません。

Contact

まずは、ご相談ください。

まだ検討段階で構いません。ブランドや常連に配慮しながら、最適な形でお手伝いします。ご相談は無料です。